4輪自動車と同格の扱いが人気の秘密!

バイク保険 リスク細分

バイク保険を少し調べるだけで、様々な有力サイトでアクサの人気が高いことが分かります。

業界の関心が薄かったバイク保険の分野にリスク細分を最初に導入したのがアクサダイレクトです。


「車両保険無しのバイク保険が車両保険付きのクルマ保険より高い。」
「バイクの保険に搭乗者傷害を付けたら年額10万円を越した。」

こんな声があまり聞かれなくなったのは、リスク細分の導入によってバイク保険をリーズナブルな価格にしたアクサダイレクトの功績かもしれません。

ポイント125cc以下が安くなる排気量区分はまさに原付バイクのためのもの。

チューリッヒと異なり走行距離を気にすることなく割安のバイク保険を付けることができます。


通販・リスク細分バイク保険の体験談はこちら こちら 事故・故障サービス体験談

アクサダイレクトのロードサービス

自動二輪保険 ロードサービス

チューリッヒには敵わないですが、アクサダイレクトの「アシスタントサービアス」もなかなかの充実ぶりです。


アクサダイレクトのロードサービスの特色は、継続契約するとサービス内容が広がり、グレードもあがる点です。

1年間だけの契約だと平均的レベルなのかもしれません。


・サービス拠点 全国約5,000ヶ所
・指定修理工場 470ヶ所

<車両トラブル>

・ガス欠時のガソリン補給・・・ガソリン代は有償(2年目以降は年1回10リットル無料)
・バッテリー上がりのジャンピング(バッテリー充電は対象外)
・タイヤパンク時のスペアタイヤ交換(スペアタイヤがない時はレッカーで修理工場へ移動)
・キー閉じ込み時の開錠
・各種オイル漏れ点検・補充(エンジオイル代有償)
・各種バルブ部、ヒューズ取替え(部品代有償)
・冷却水補充(冷却水代有償)
・ボルトの締め付け
・サイドブレーキの固着
・落輪の引き上げ(タイヤ1本まで無料)
・玄関カギ開けサービス(2年目以降 年1回に限り無料)

<レッカーサービス>

・最寄の指定修理工場まで無料(2年目以降は希望修理工場等へもけん引可能)

<宿泊帰宅費用サービス>

・宿泊・・・1名1泊15000円(2年目以降25000円)2日間まで
・帰宅・・・1名15000円(2年目以降25000円)まで(レンタカーは1日15000円、2日まで)


通販型の安さの理由

通販型(ダイレクト系)のバイク保険が安くなる理由は、保険代理店や支店などの中間経費を省いて顧客との直接取引きを行なっていることです。

中でも全体に相場が低いバイク保険の場合、代理店手数料(15~20%)の差は小さくありません。


手数料分が割高でも、納得できるプロ代理店に身近で恵まれる場合は代理店型も選択肢の一つでしょう。

バイク販売店、修理店など片手間の「副業代理店」しか望めない状況であれば、通販型を選ぶ方がずっと得策だと思います。


代理店型も通販型も金融庁の厳格な認可・チェックを受ける同格の保険事業であり、どの会社であれダンピングや認可サービスの手抜きなどが許されるわけはありません。

一頃「保険金払い渋り」問題で代理店型大手各社が厳しい是正を受けたように、通販であろうが代理店であろうが、保険事業に問題があれば金融庁が放って置かないということです。



●原付のバイク保険もよく比較してから選びましょう。


原付のための単独の任意保険をお探しの方は通販型の新しいタイプのバイク保険に注目するべきです。

原付のバイク保険こそリーズナブルな通販・リスク細分型の保険がふさわしいでしょう。

原付の任意保険加入が少ないことが話題になったりしますが、事故の状況によっては多額の補償が出てくることも稀ではなく、保険加入はバイクライフの欠かせないマナーのようなものでしょう。

通販・リスク細分型にも各社の特色、メリット、デメリットがありますのでよく比較検討してから選ぶと後々の後悔が少なくてすむでしょう。


●やはりアクサは誰でもオアススメできる間違いのないバイク保険


アクサダイレクトは、バイク保険で国内で初めて本格的な「リスクの細分型」を採りいれた保険会社です。

アクサダイレクトなら、安い保険料で次のような本格的なバイク保険を付けることができま。

・リスク細分型バイク保険であること

・事故対応サービスが自動車保険と同様24時間365日おこなわれること

・車両保険の有無に拘わらず故障の時などの緊急対応サービスを無料で受けられること

合理的なリスク細分により原付の任意保険が安い価格で実現でき、
自動車保険並みの365日・24時間サービスを全国約3,000ヵ所の拠点から受けられるアクサダイレクトのバイク保険。

毎年ランキングの上位に選ばれるバイク保険の一押しといえるでしょう。

このページの先頭へ